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夏に着た浴衣は宅配クリーニングで洗濯・保管

      2017/08/07

花火大会や大きな祭りや地域の盆踊り大会などで着た浴衣。

どうやって自宅で洗っていいか気になるところですね。

この夏の思い出ともに来年もキレイに着れるようにしっかりとクリーニングしておきたいところです。

この夏の様々なイベントで大活躍して、汗を多く吸ってしまった浴衣を、来年もしっかりと綺麗に着られるように、宅配クリーングを利用してクリーニングしてきれいにクリーニングするとともに、来年までしっかりといい状態で保管するには宅配クリーニングの保管サービスを利用するととても便利です。

夏服は9月に入るとめっきりと着る機会が減ってしまいますので、クローゼットの整理を兼ねて、クリーニングと保管をセットでしてもらうとこれから着る嵩張る冬服のスペースの確保にもなり、家の中が片付きます。

浴衣はしっかりと保管しておかないと変なシワがつきますし、クリーニングしないでおくと汗シミやカビなどにも注意しないといけません。

また、浴衣を着る時期は7月〜8月にとても短い期間となりますので、着終わると長い期間保管しておかないといけません。

同じ夏物でも、Tシャツやポロシャツやワンピースなどは5月くらいから10月くらい着ることが出来ますが、浴衣は9月に入ると花火大会や祭りなどもほとんどなくなってしまいますので、着る機会が断然減っていってしまいます。

その為、実質的には8月が終わればしっかりとクリーニングをして、来年に備えてもらえればと思います。

夏場は汗を凄くかくので衣類は汗による脂汚れが激しいため、しっかりとクリーニングしないと汗じみや衣類の変色が簡単に起こってしまいます。

早めのクリーニングとしっかりとしたその後の保管が大切です。

管理人も利用しているリナビスなら
高品質クリーニングで、保管料金も込みなので、
安心して来年まで預かってもらえます。

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